check-later

あとで要チェック

「あとで見る」と思ったページを見失わないための、Chrome拡張機能(Manifest V3)です。

見ているページを1タップで保存し、対応期限とメモをつけて一覧管理できます。開いた瞬間に見えるのは 「保存したもの」ではなく「まだ対応していないもの」の一覧です。

できること

データは chrome.storage.local に保存されます。外部サーバーへの送信は一切行いません。

権限

manifest.json の permissions は ["activeTab", "storage"] のみです。

ページの本文・DOM内容を読み取る権限(scripting / host_permissions 等)は一切要求しません。

インストール方法(開発者モード)

  1. Chromeで chrome://extensions を開く
  2. 右上の「デベロッパーモード」をONにする
  3. 「パッケージ化されていない拡張機能を読み込む」を押す
  4. このフォルダ(check-later)を選択する
  5. ツールバーの拡張機能アイコンから開けます

ファイル構成

popup.js には、chrome.tabs / chrome.storage が存在しない環境(ブラウザでの見た目確認・ スクリーンショット撮影用)でのみ動くプレビュー専用のモック分岐が含まれています。実際の拡張機能 コンテキストでは通らない分岐です(詳細はファイル内コメント参照)。

設計上の決めごと

運営者

みちAIワークス(MICHI AI WORKS)/代表 田中 泉

運営: みちAIワークス 公式サイト / お問い合わせ: nncf123nncf@gmail.com

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