原材料表示メーカー(下書き)
材料と使った量を入れると、量の多い順の原材料名と、アレルゲンの判定つき表示文が出ます。
入力した材料はこのブラウザの中だけで処理し、送信しません。保存もしないため、再読み込みすると消えます。
表示は下書きです。法令に適合することを保証しません。販売前に、保健所・消費者庁の窓口で必ず確認してください。
このツールが出さない項目: 栄養成分表示・製造者の住所(所在地)・原料原産地・遺伝子組換えなど。これらは別に用意する必要があります。
商品と材料
材料(使った量の多い順に自動で並べます。量はgだけ)
表示文とアレルゲンの判定
個別表示と一括表示は併用できません。一括表示は、表示面積が限られるなど個別表示がなじまない場合の例外です。
材料を入れて「表示文をつくる」を押してください。
入力が変わりました。「表示文をつくる」を押し直してください。
原材料名
添加物
一括表示は、表示面積が限られるなど個別表示がなじまない場合の例外です。その理由があるか確認してから使ってください。
義務表示の品目(9品目)の判定
表示が推奨(任意)の品目(20品目)の判定
判定の根拠: 消費者庁「加工食品の食物アレルギー表示ハンドブック」(令和8年4月作成)。品目は2026-10-02に確認。辞書にない材料は「含まない」とは判断せず、確認欄に出します。
ラベルに載せる項目
確認欄(判定できなかった材料)
辞書で判定できなかった材料や、中身が分からない材料は、ここで規格書・仕入先の情報をもとに決めてください。決めるまでは「未確認」として表示文とラベルに残ります。
確認が不要な材料
ラベル(50×70mm・A4に面付け)
画面にはラベルを1枚だけ実寸で表示します。印刷するとA4に3列×3行(1ページ9枚)で並びます。
文字が多く、ラベルの枠に収まっていません(画面では枠の中をスクロールして読めます。印刷では枠の外にはみ出します)。文字を減らしてから印刷してください。
iPhone・iPadでは、印刷の画面が開かない場合があります。開かない場合やプリンタがない場合は「テキストでコピー」を使ってください。